カメラセクション!


カメラセクションは33人の大所帯で動いています!

カメラセクションのことを知ってもらうために、芸祭におけるカメラセクションの動きを紹介します!

それでは、本番前のカメラセクションの動きを紹介していきます!

まず、カメラの調整を行います。映像が同じ色、明るさになるように調整します。
カメラの調整が終わったら、打ち合わせです。
演出の意図に合ったカメラワークをするためにディレクターと入念に打ち合わせをします。
次はリハーサルです。いかに本番までに不安な要素を取り除けるかが本番の出来に大きく影響するので、リハーサルも本番同様全力で取り組みます!
さぁいよいよ本番です!



本番はフロアにいるカメラマン、サブにいるスイッチャー、VEなど全スタッフのチームワークで番組を作り上げます!
生放送はリテイクが絶対に許されないため現場には緊張感が漂います!カメラそれだけ責任のある役割を担うのです。
どんなに良い企画でもカメラセクションのミス1つで台無しにしてしまう。ということは起こり得ます。



しかし、どんなに良い企画もカメラ無しでは視聴者に届けることはできない。という側面もあるのです。
カメラセクションは大きな責任を担いますが、それだけやりがいのあるセクションです!

放送9課

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